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世田谷区の外構工事・修理

世田谷区で、カーポートや駐車場の土間コンクリート、フェンスの修理、ブロック塀の撤去などを承っています。小さな修理1か所からでも伺います。区内での施工事例と、世田谷区のブロック塀撤去の助成制度をご紹介します。

世田谷区での施工事例

BEFORE 施工前:砂利敷きで雑草とぬかるみのある駐車スペース
AFTER 施工後:2台用アルミカーポートと土間コンクリートの駐車場

施工場所
東京都 世田谷区
費用
約108万円(税込)
工期
6日間

既存砂利撤去・整地/土間コンクリート約32㎡(伸縮目地・化粧砂利)/2台用アルミカーポート設置/既存ブロック塀撤去・アルミフェンス設置

「雨の日に車から降りるたび、ぬかるみで靴が汚れるのが本当にストレスでした。土間もカーポートも入れて、今は傘をささずに乗り降りできます。草むしりから解放されたのが一番うれしいですね。」

40代・ご夫婦
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施工場所
東京都 世田谷区
費用
110,000円(税込)
工期
1日

既存フェンス下の隙間(高さ約8cm、L字で合計約4.7m)に、フェンスと色を合わせた樹脂木の隙間カバーを取り付け

「事前に工事内容や費用について分かりやすく説明していただき、安心してお願いすることができました。工事も1日で完了し、気になっていた部分もきれいにカバーされ、見た目もすっきりしました。費用も税込11万円で、仕上がりにも満足しています。お願いしてよかったです。」

世田谷区・お客様
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※費用は施工当時のもので、税込表示です。

世田谷区のブロック塀撤去の助成制度

世田谷区には「ブロック塀等撤去工事助成事業」があります。主な内容は次のとおりです。

対象になる塀道路に面し、道路面から高さ80cmを超える、安全性が確認できない塀(コンクリートブロック塀、万年塀、大谷石塀など)
対象外の塀お隣との境にある塀、幅4m未満の道路に面する塀(別の助成事業が使える場合があります)
助成額次の3つのうち最も低い額(撤去する塀の長さ×1万円+10万円/撤去にかかった費用の3分の2/50万円)
手続きまず区へ事前相談。助成金の交付決定通知の前に撤去工事に着手すると、対象外になります
受付期間公式ページで確認
問い合わせ先世田谷区 防災街づくり担当部 防災街づくり課

エクステリアLaBoでは、区に提出する見積書や、工事前・工事後の写真のご用意、申請書類の書き方のご相談を承ります(申請はお客様ご本人が行います)。

2026年10月9日時点で、世田谷区の公式ページの内容をもとにまとめています。内容は変わることがあります。世田谷区の公式ページで必ずご確認ください。

世田谷区の公式ページで確認する

エクステリアLaBoの対応

01

中間マージン0円

営業も、設計も、施工も、すべて自社の人間が行います。下請けに工事を回さないので、間に入る会社の手数料がかかりません。

02

現場に立つのは、自社の職人

自社で雇用した職人が、修理から新設まで施工します。だから、品質に責任を持てます。

03

修理も施工後5年の自社保証

新設だけでなく、屋根材の交換などの修理でも、施工した箇所について施工後5年間、責任を持って対応します。カーポートなどの製品には、各メーカーの保証も適用されます。

04

待たせません

お問い合わせには当日中にご返信。現地調査は最短翌営業日に伺います。

世田谷区の外構工事でよくある質問

小さな修理だけでも、世田谷区まで来てもらえますか?
はい。最低金額はなく、修理1か所からでも伺います。世田谷区では、フェンス下の隙間カバーの取り付け(工期1日・税込11万円)の施工事例があります。
世田谷区のブロック塀撤去の助成は、どんな塀が対象ですか?
道路に面し、道路面から高さ80cmを超える、安全性が確認できない塀が対象です。お隣との境にある塀や、幅4m未満の道路に面する塀は対象外です。
助成は、いくらくらい出ますか?
「撤去する塀の長さ×1万円+10万円」「撤去費用の3分の2」「50万円」のうち、最も低い額です。実際の金額は、塀の長さや工事費によって変わります。
工事が終わってから申請できますか?
できません。交付決定の通知の前に撤去工事に着手すると、助成の対象外になります。補助金を使いたい場合は、工事を決める前にご相談ください。

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現地調査・お見積りは無料です。気になる場所の写真があれば、そのままお送りいただけます。