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川崎市の外構工事・修理

川崎市で、ブロック塀の撤去やフェンスの設置・修理、カーポート、ウッドデッキなどを承っています。小さな修理1か所からでも伺います。川崎市のブロック塀撤去の助成制度と、近隣での施工事例をご紹介します。

近隣での施工事例(横浜市・世田谷区)

BEFORE 施工前:土がむき出しで水たまりのできる庭
AFTER 施工後:人工木ウッドデッキとテラス屋根のある庭

施工場所
神奈川県 横浜市
費用
約76万円(税込)
工期
4日間

整地・防草シート/人工木ウッドデッキ約10㎡(ステップ2段)/テラス屋根2.0間×6尺/目隠しフェンス/化粧砂利敷き

「洗濯物を干す場所がほしくて相談したのですが、屋根まで付けていただいて想像以上でした。今では子どもがデッキでおやつを食べたり、休日に妻とコーヒーを飲んだり。家の中がもう一部屋増えたような感覚です。」

30代・4人家族
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BEFORE 施工前:砂利敷きで雑草とぬかるみのある駐車スペース
AFTER 施工後:2台用アルミカーポートと土間コンクリートの駐車場

施工場所
東京都 世田谷区
費用
約108万円(税込)
工期
6日間

既存砂利撤去・整地/土間コンクリート約32㎡(伸縮目地・化粧砂利)/2台用アルミカーポート設置/既存ブロック塀撤去・アルミフェンス設置

「雨の日に車から降りるたび、ぬかるみで靴が汚れるのが本当にストレスでした。土間もカーポートも入れて、今は傘をささずに乗り降りできます。草むしりから解放されたのが一番うれしいですね。」

40代・ご夫婦
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※費用は施工当時のもので、税込表示です。

川崎市のブロック塀撤去の助成制度

川崎市には「ブロック塀等撤去促進助成金」があります。主な内容は次のとおりです。

対象になる塀市内にあり、道路または公園に面した、安全性が確認できない高さ1.2m超の塀(ブロック・石積・レンガ積・万年塀など)。高さを1.2m以下にする工事が対象
対象外の塀お隣に面する塀。擁壁、フェンス・門扉の撤去費も対象外
助成額対象費用と、見付面積×1㎡あたり12,500円で計算した額の低い方の2分の1(上限30万円)
手続き業者との契約前に申請します。交付決定のあとでなければ着手できません
受付期間毎年度4月1日から翌年1月31日まで
問い合わせ先川崎市 まちづくり局 指導部 建築指導課

エクステリアLaBoでは、市に提出する見積書や、工事前・工事後の写真のご用意、申請書類の書き方のご相談を承ります(申請はお客様ご本人が行います)。

2026年10月9日時点で、川崎市の公式ページの内容をもとにまとめています。内容は変わることがあります。川崎市の公式ページで必ずご確認ください。

川崎市の公式ページで確認する

エクステリアLaBoの対応

01

中間マージン0円

営業も、設計も、施工も、すべて自社の人間が行います。下請けに工事を回さないので、間に入る会社の手数料がかかりません。

02

現場に立つのは、自社の職人

自社で雇用した職人が、修理から新設まで施工します。だから、品質に責任を持てます。

03

修理も施工後5年の自社保証

新設だけでなく、床板の張替えなどの修理でも、施工した箇所について施工後5年間、責任を持って対応します。製品には各メーカーの保証も適用されます。

04

待たせません

お問い合わせには当日中にご返信します。出張費・現地調査・お見積りは無料です。

川崎市の外構工事でよくある質問

小さな修理だけでも、川崎市まで来てもらえますか?
はい。最低金額はなく、修理1か所からでも伺います。現地調査・お見積りは無料です。
川崎市のブロック塀撤去の助成は、いくらくらい出ますか?
対象費用と、見付面積×1㎡あたり12,500円で計算した額の低い方の2分の1で、上限30万円です。
工事が終わってから申請できますか?
できません。業者との契約前に申請し、交付決定のあとに着手する必要があります。補助金を使いたい場合は、工事を決める前にご相談ください。

川崎市の外構のこと、まずは無料で見に伺います

現地調査・お見積りは無料です。気になる場所の写真があれば、そのままお送りいただけます。