ブロック塀の解体+目隠しフェンス新設
- 施工場所
- 東京都 荒川区
- 費用
- 759,000円(税込)
- 工期
- 3日間
既存ブロック塀の解体・撤去/ブロック積み直し/アルミ目隠しフェンス設置
この事例を詳しく見る →「綺麗に仕上げていただき、とても満足しています。ありがとうございました。」
50代・男性
足立区で、ブロック塀の撤去や高さを下げる工事、フェンスの設置・修理、カーポート、駐車場の土間コンクリートなどを承っています。小さな修理1か所からでも伺います。足立区のブロック塀の助成制度と、都内での施工事例をご紹介します。
既存ブロック塀の解体・撤去/ブロック積み直し/アルミ目隠しフェンス設置
この事例を詳しく見る →「綺麗に仕上げていただき、とても満足しています。ありがとうございました。」
50代・男性
既存砂利撤去・整地/土間コンクリート約32㎡(伸縮目地・化粧砂利)/2台用アルミカーポート設置/既存ブロック塀撤去・アルミフェンス設置
この事例を詳しく見る →「雨の日に車から降りるたび、ぬかるみで靴が汚れるのが本当にストレスでした。土間もカーポートも入れて、今は傘をささずに乗り降りできます。草むしりから解放されたのが一番うれしいですね。」
40代・ご夫婦
※費用は施工当時のもので、税込表示です。
足立区には「ブロック塀等カット工事助成制度」があります。主な内容は次のとおりです。
| 対象になる塀 | 区内にあり、道路や通路・公園等に面した高さ1.2mを超える塀で、区の耐震アドバイザー派遣で危険と判定されたもの(隣地境界の塀は除く)。全撤去または高さ60cm以下までのカットが対象 |
|---|---|
| 助成額 | カット工事は、塀の長さ×1mあたり2万円と実工事費(税抜)の少ない方。フェンス設置は、長さ×1mあたり3万円と実工事費(税抜)の4分の3の少ない方 |
| 手続き | まずアドバイザー派遣(無料)で危険と判定されることが前提です。助成の内定前に契約・着手すると対象外になります |
| 受付期間 | 令和8年度(令和9年3月)まで。令和9年2月末までに完了届の手続きが必要 |
| 問い合わせ先 | 足立区 建築室 建築防災課 |
エクステリアLaBoでは、区に提出する見積書や、工事前・工事後の写真のご用意、申請書類の書き方のご相談を承ります(申請はお客様ご本人が行います)。
2026年10月9日時点で、足立区の公式ページの内容をもとにまとめています。内容は変わることがあります。足立区の公式ページで必ずご確認ください。
※価格は税込の目安です。正確な金額は、無料の現地調査のあとにお見積りでお伝えします。
営業も、設計も、施工も、すべて自社の人間が行います。下請けに工事を回さないので、間に入る会社の手数料がかかりません。
自社で雇用した職人が、撤去から仕上げまで施工します。だから、品質に責任を持てます。
撤去・新設だけでなく、修理や部分補修でも、施工した箇所について施工後5年間、責任を持って対応します。フェンスなどの製品には、各メーカーの保証も適用されます。
お問い合わせには当日中にご返信。現地調査は最短翌営業日に伺います。
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